誰でも気軽に利用できる公共の宿
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施設概要
客室
温泉
自慢料理
利用料金
交通案内
観光レジャー
予約方法
          せい  らん  そう
雲南市営  清 嵐 荘

斐伊川が一望に眺められる露天風呂は 源泉掛け流しの温泉が楽しめます

温泉 つり    

電話 0854-75-0031
住所 〒690-2314 島根県雲南市吉田町川手161-4
HP
http://www.seiranso.jp/
歴史ある名湯、出雲湯村温泉の宿でくつろぎのひとときを
◆施設概要
宿泊定員 54名/鉄筋2階建
利用時間 チェックイン16:00、チェックアウト10:00
館内設備 大広間(60名収容)
駐車場 50台収容
◆客室
和室
19室
温泉
出雲湯村温泉
泉質
アルカリ性単純泉
効能
関節、筋肉、神経痛、リューマチ、運動機能障害、外傷の後療法など
浴場
大浴場
露天風呂
家族風呂
日帰り入浴
午前6時〜午前9時30分、午前11時〜午後9時30分(最終受付:午後9時)
大人300円、小人150円
◆自慢料理

料理長自慢の会席料理をご堪能いただけます

 

 

テレビで放映されました「雲南オムライス」。数あるうんなんオムライスの中の一つ、当宿舎のランチメニュー「オムロール」【要予約】は、養鶏で有名な雲南産タマゴを使った巻き寿司タイプの、ちょっと和風なオムライスです。マッシュルームたっぷりのコクのあるソースとお召し上がりください

◆ご利用料金
1泊2食付き
平日
休前日
大人
8,000円〜
8,000円〜
小人
4,500円〜
4,500円〜
◆交通案内
電車
JR木次線「木次」駅から市営バス「槻屋」行き → 「湯村温泉」(20分)下車すぐ
お車
(1)R9号「宍道」よりR314号で60km
(2)松江道路「三刀屋木次」ICよりR314号で13km
◆観光・レジャー情報
出雲湯村温泉

出雲国風土記(713年編纂)に「川辺に薬湯あり」と記されているほど古くからある温泉地です。

 斐伊川の清流を望む

天が淵 ヤマタノオロチが住んでいたと言われている所。ここには「蛇帯」と呼ばれる青と赤の筋になっている石があり、ヤマタノオロチの足跡と伝えられています【車で3分】
斐伊川の桜 「日本さくら名所100選」に認定され、2kmに渡る桜並木は地元で「木次土手の桜トンネル」と呼ばれています【車で15分】
鉄の歴史村 菅谷たたら山内には、かつて「たたら」製鉄が操業されていた高殿と呼ばれる形式の生産施設が唯一残されており、「国の重要有形民俗文化財」に指定されています【車で17分】
鬼の舌震 夏の青葉、秋の紅葉には奇岩渓谷の散策へ【車で20分】 ※ 散策の所要時間は往復2時間
須我神社

須佐之男命(すさのおのみこと)はヤマタノオロチを退治した後、この地に宮殿を造りました。それが古事記に載っている日本初の宮である「須賀宮」で、それを今に伝えるのが須我神社です【車で40分】

 

釣り 宿舎前の斐伊川で、ハヤ、ウグイなど、アユ漁は6月下旬

観光ツアー

ヤマタノオロチ神話にちなんだ場所をバスやトロッコ列車、タクシーなどで巡るツアー( 葛g田ふるさと村 主催 )などもございます ※ 詳細はこちら

◆予約方法
電話受付
6ヶ月前の午前8時より受付
インターネット予約
宿舎のホームページから可>HPへ
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